HISTORICAL PERSON · 2011年没

朴承振

北朝鮮のサッカー選手。1966年ワールドカップで主将を務め、チリ戦で同点弾を決めた。これは同国とアジアにとってのW杯初ゴールで、快進撃にもつながった。

生涯
2011年没
死亡地
—
出生地
朝鮮民主主義人民共和国(江原道 / 元山市)
出典
世界地図
朝鮮民主主義人民共和国(江原道)

伝記

北朝鮮のサッカー選手。1966年ワールドカップで主将を務め、チリ戦で同点弾を決めた。これは同国とアジアにとってのW杯初ゴールで、快進撃にもつながった。

同じ年に亡くなった人物

同じ地域に関係する人物