ドイツ連邦共和国(ザクセン=アンハルト州)
伝記
アンハルト=ベルンブルク侯。白山の戦いで父が敗れて所領を失い、自身も捕虜となったが皇帝に可愛がられ帰還した。1630年に侯となり、遺した14巻の日記は三十年戦争の重要な史料となっている。
同じ年に亡くなった人物
- Krzysztof Arciszewski (1656年)
- Francesco Cornaro (1656年没)
- ローラン・ド・ラ・イール (1656年没)
- ジョアン4世 (ポルトガル王) (1656年没)
- ジェイムズ・アッシャー (1656年)
同じ地域に関係する人物
- フリードリヒ3世 (ザクセン選帝侯) (1525年没)
- アグネス・ヘートヴィヒ・フォン・アンハルト (1616年没)
- フリードリヒ・アウグスト・フォン・アンハルト=デッサウ (1864年没)
- ゲオルク・カントール (1918年没)
- グスタフ2世アドルフ (スウェーデン王) (1632年没)