HISTORICAL PERSON · 1750年没

エリーザベト・クリスティーネ・フォン・ブラウンシュヴァイク=ヴォルフェンビュッテル (1691-1750)

神聖ローマ皇帝カール6世の皇后で、女帝マリア・テレジアの母。1708年にバルセロナで大公カールと結婚した。男子レオポルト・ヨハンは夭折し、3人の娘をもうけた。晩年はリウマチで車椅子の生活となった。

生涯
1750年没
死亡地
オーストリア共和国(ウィーン)
出生地
ドイツ連邦共和国(ブラウンシュヴァイク)
出典
世界地図
オーストリア共和国(ウィーン)

伝記

神聖ローマ皇帝カール6世の皇后で、女帝マリア・テレジアの母。1708年にバルセロナで大公カールと結婚した。男子レオポルト・ヨハンは夭折し、3人の娘をもうけた。晩年はリウマチで車椅子の生活となった。

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