大韓民国(ソウル特別市)
伝記
李氏朝鮮の第16代国王。クーデターで光海君を廃して即位し、親明反後金政策をとったため後金・清の侵攻を受けた。1637年に三田渡で降伏して清の冊封国となり、長男の昭顕世子は人質となった。
同じ年に亡くなった人物
- アフマド・ラーホーリー (1649年没)
- ヴィンチェンツォ・カラファ (1649年没)
- ヴィットーリア・ファルネーゼ (1618-1649) (1649年没)
- オーウェン・ロー・オニール (1649年没)
- ヨアネス・デ・ラエ (1649年没)
HISTORICAL PERSON · 1649年没
李氏朝鮮の第16代国王。クーデターで光海君を廃して即位し、親明反後金政策をとったため後金・清の侵攻を受けた。1637年に三田渡で降伏して清の冊封国となり、長男の昭顕世子は人質となった。
李氏朝鮮の第16代国王。クーデターで光海君を廃して即位し、親明反後金政策をとったため後金・清の侵攻を受けた。1637年に三田渡で降伏して清の冊封国となり、長男の昭顕世子は人質となった。