李氏朝鮮(ソウル特別市)
伝記
李氏朝鮮時代の医者で、朝鮮第一の医書『東医宝鑑』の著者。宣祖のとき内医院に入り、壬辰倭乱では王の主治医として逃避行に従った。陽平君に封じられ、1610年に『東医宝鑑』を完成させた。
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